中国バイデン氏が大統領当選確定と勝手に確信しとんでもない発言をしてしまう

未分類

アメリカ大統領選未だに決着がついていませんね。

また日が経つにつれてバイデン氏が不正をしている噂であったり、バイデン氏は中国と密会をしていたことがある

などといろいろな噂がありますね。

しかし、今回は中国はメディアでとんでもない事を話をしていました。



中国はバイデン氏が当選したと思いとんでもない発言

中国金融開放はウォールストリートを引き受けるのか?と言う議題の時この様な発言をしていたみたいです。

https://twitter.com/kenken_patent/status/1335911321557028864

では、なぜ我々がトランプをコントロールできないのか?

なぜ1992年から2016年の間、米中間の様々な問題が解決できたのか?

皆さん、気づきましたか? 銀河事件、大使館爆撃事件、飛行機事故全てのことは2ヶ月以内に問題なく解決できました。

それは上層部にコネがあるからだ。

我々はアメリカの核心的な権力層に昔から友達がいます。

世の中でドルで解決できないことがないです!

1束で解決できなければ、2束出せばいい!これは私のやり方だ。

今我々が計画通り、順調に計画を進めることができているのは、我々の功労者がある鼻の大きいおばさんが紹介してくれたからだ。

彼女はユダヤ人に見えます。

彼女の中国語はあまりにも流暢でしたので、「あなたの中国語が私よりもうまいですね!私は未だに方言の訛りが出ますので、あなたの発言に全く中国人のアクセントがないですね。」と褒めました。

おばさんが私の褒め言葉を聞いて、嬉しくなってしまい、こう言いました。

「私は中国語が出来るだけでなく、中国の国籍も持っています。私は中国の国籍を持っているだけでなく、北京の国籍も持っています。(取るのが難しい)

長安街周辺の東城区(超高級住宅街)に四合院を持っていますので、暇な時にお茶をしに来て。何かあれば私に言ってね。」と言いました。

と言うことは、その周辺でかなり強いコネがあるとのことだ。

おばさんは何者かと言うと、先ほど話しました、ウォール街のある有名の金融機関のアジア区CEOです

実は今までの30〜40年以来、我々はアメリカの核心的な権力層を利用してきました

前も言いましたが、ウォール街は1970年台からアメリカの国内外の政策に大きな影響力を持ち始めました

だから我々はそのルートを頼ってました。

ウォール街はトランプをコントロールできない、なぜならトランプはウォール街に対して契約不履行があったので、お互いの関係が悪い

ここでは詳しく話せません。

米中貿易戦争の時に、ウォール街も我々に手伝おうとした。アメリカ側の友人から聞いたが、手伝おうとしました。

しかし力にはなれなかった。

でも、今、バイデンが大統領になった。

伝統的な政治界のエリート達、体制はウォール街と良好な関係があります。

聞き流せない様な内容が多いですね。

この事が本当なのかは分かりませんが、本当であれば衝撃の事実になりますね。

 



おばさんとは何者なのか

先程の動画でも少し触れていましたね。

  • ウォール街の有名な金融機関アジア区のCEO
  • ユダヤ人

これだけがヒントでしたね。

ネットでは誰なのかと詮索が始まっています。



この話している人物は誰

いろいろと調べてみましたが、現状分からないですが

恐らく中国の政治界に近い人物ではないかと思います。

 

国民に知れ渡っていそうなのでそうではないかと私は思います。

タイトルとURLをコピーしました